契約手続きが無事終了(契約成立)

ほっとしました。9月30日に申し込みをいただきました、女性のお客様の終身医療保険の契約が無事成約となりました。
健康面での条件がつかないことはすでに確認できておりまして、後はお客様が最初の保険料を振り込まれるのを待っていたのです。
今日の10:20ごろに保険会社の担当者に連絡をとって「○○様の保険契約ですが、入金がありましたか」と問い合わせたところ、11日に入金があったとの返答がありました。
いやー、よかったよかった。
これから長いお付き合いが始まります。全力でサポートいたします。

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この記事へのコメント

Asahina
2005年10月13日 11:42
郵政の民営化について熟知しているのは、あの荒井議員だけとのこと。郵貯と簡保の350兆円を国債のまま特殊法人のままどうやって民営化するのでしょうか!? あのブッシュからの督促が急なのです。おそらく良く言えば頭脳的な、濡れ手に粟の「リーマンブラザース」「メリル・リンチ」「シティバンク」などと、ネット遊びのホリエモンや三木谷、村上世彰のような汗をかかない金の亡者が増えるのでしょう!? 時代に取り残される初老のモノ書きの愚痴でしょうか?
現役保険営業マン
2005年10月14日 00:38
Asahinaさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。郵政民営化に明確な根拠を持って反対しているのは荒井広幸議員だけではありません。
フリージャーナリストの東谷暁氏が「民営化の虚妄」という名著で、西尾幹二氏が「諸君11月号」で明確な根拠を示し、合理的な考えを持って小泉・竹中という逆賊の妄言を論破しております。
国民(個人の小口口座保有者)に唯一「安心」を提供できる郵便貯金を破壊する愚かな行為は断じて行ってはいけないのです。

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