「いい保険」を選ぶことはできません。

前回の続きです。

今回は「いい保険」を選ぶことについて、管理人の考えをサクッと述べてまいります。では、早速本題です。

【「いい保険」を選ぶことはできません】
結論から申しますと、

ネット、保険職員、保険ショップ、銀行窓口など、どの加入経路でも「いい保険」を選ぶことはできません。

なぜかと申しますと、管理人は

①その保険が「いい保険」であるかどうかは、保険金や給付金が支払われてはじめて分かる。

②「いい保険」とは、支払われた保険金や給付金で遺族や被保険者および家族が、「あのとき加入した保険のおかげで助かった」と思える保険である。

③保険ショップや乗合募集代理店、銀行窓口で選択・加入できるのは、「保険料が安い保険商品」、「解約返戻金が多い保険商品」、「戻り率がよい保険商品」、「自信を持ってお勧めする保険商品」、「必要な保障を必要な分だけ、無理のない負担で用意できる保険商品」のいずれかである。

④一社専属の保険代理店や、保険会社の営業職員から加入できるのは、「彼らが扱い慣れて熟知した保険商品」である。


と考えているからです。


以上です。

画像
↑、河原の石の上で翅を開いたアオハダトンボのオス(6月撮影)。

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